シュテファン・ラウグ Stefan F. LAUG

Profile

1960年 カールスエール生まれ(ドイツ)
83~91年 シュトゥットガルト造形大学に学ぶ。教職課程でバウハウス関連の作品が中心項目、また 専心項目として、造形芸術-非相互メディア造形について学ぶ。
1987年 「KAN-THE WATER OR ABOUT MAN’S WISDOM」音と講話のパフォーマンス/「DINA 1-1」パフォーマンス、(シュトゥットガルト造形大学)初展示。
以降、シュテファン・ラウグはフリーランスのアーティストとして、パフォーミング・アートのプロジェクトを展開。ドイツ、イタリア、フランス、アジア、日本などで活動中。

Exhibitions

2002年 「MATRAS-THE STAR-SPIRALE」パフォーマンス(リュブロン、南仏) 「KHOOAT-THE GATE OF FLOWERS」パフォーマンス(九龍頭、国際アートシンポジウム  〃 ”The First Flower People” 韓国)
他、多数

Vision’s Exhibitions

2002年 -Silent Light-